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HEADLINE
■「ジャニーズと癒着するな!!」フジテレビ株主総会を荒らした男の正体 (日刊サイゾー)■マイケル・ジャクソン急死 原因は「薬物過剰摂取」? (J-CASTニュース)
■浜崎あゆみ所属事務所に家宅捜索 (内外タイムス)
■武闘派ヤクザ「後藤組元組長」出家の裏にあった"思惑"とは (日刊サイゾー)
■小向美奈子が“勝訴ストリップ”を決行 (内外タイムス)
■新聞業界最大のタブー? 週刊新潮が「押し紙」特集記事 (J-CASTニュース)
エイベックス家宅捜査の怪

エイベックスが道路交通法違反で家宅捜索を受ける怪。浜崎あゆみの渋谷109“ジャック”が許可を得ずに行った容疑だが、これは10年前に郷ひろみが渋谷“ゲリラ”ライヴを強行した二の足。話題性で考えれば家宅捜索は大歓迎モノ。それは、まるで“草なぎ2:50”のようでもある。

でもトップニュースは避けたいということで、その日は米バン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した辻井伸行の帰国会見。日本人初の快挙と全盲のピアニストという異様な報道となっているが、この辻井はエイベックスに所属しているのだ。
今月28日には株主総会を控え、恒例の株主限定ライヴと併せて「これぞ疑惑の“本命”隠し」というわけか?
[編集部] 2009/06/12 23:28
キムタクずれ
【キムタクずれ】キムタク主演のドラマだけ目立たせるため、他のドラマと時期をずらしてスタートさせ、鉦太鼓を鳴らすように大掛かりな宣伝をし、耳目を集めて視聴率を稼ごうとすること。また、それが転じて、価値がなくなっているものを、価値があるように必死で見せかけるさまを表す慣用句。
キムタクのキムタクによるキムタクのためのドラマ「MR.BRAIN」を“キムタクずれ”と呼ぶ女性ライターの今井舞。早い話、キムタクを過大評価する現象のことを呼び、「キムタクが大橋巨泉になる日は、近い」というのだ。
では、その“キムタクずれ”がなくなればどうなるのか。メディアの自主規制が効かなくなり、やがてはジャニーズ・バッシングの嵐へと祭られよう。それこそ“キムタク崩れ”というものである。そう、ちょうど草なぎ剛の逮捕で実感した嵐である。その先にあるのは、“キムタク外し”へのジャニーズ・パッシングだ。
[編集部] 2009/06/09 22:22
バーニングゥーーーーーー

我が父の友人を葬った邪悪な銭ゲバども
西の師匠に代わって折檻(せっかん)よ!
バーニング・マンダラー
[編集部] 2009/04/26 23:42
SMAP草なぎ逮捕「もうすぐ見られなくなるんです!」

次は芸能界最大タブーのジャニーズ。SMAPの草なぎ剛が公然わいせつ罪で逮捕され、メディアは一斉に「草なぎ容疑者」と大々的に報道。稲垣吾郎が逮捕された際の「稲垣メンバー」とは大きく異なり、これまでのジャニーズに対する報道の壁が崩れた瞬間であろうか?
いや、全裸で逮捕されたと言えど、テレビ局の腰抜けにそんなことが果たして可能か。実はジャニーズ側の切り捨て御免な“号令”かも知れない。ジャニーはレーサーに転身した森且行を見捨てたように、こうでも言ってみせるか?「SMAPに草なぎという人物はいなかった」
草なぎが地デジ推進キャンペーンのCMに起用されていることもあり、鳩山邦夫総務相は「最低の人間だ」とのお怒り心頭。当然のことながら草なぎは全活動を自粛。「もうすぐ見られなくなるんです!」とは草なぎ本人のことだったのか。
皮肉にも、その日はペルーが日本の地デジ技術を採用すると発表。また、小室哲哉が懲役5年の求刑、堀江貴文が最高裁に上告という事件簿。草なぎはそのまま釈放となるのか?家宅捜査までされるとは異例である。
[編集部] 2009/04/24 07:54
北野誠がバーニング周防に睨まれた!
久々の一撃である。北野誠が“芸能界のドン”バーニングプロダクションの周防郁雄社長を「やくざ」、もしくは「モーホー」呼ばわりし、芸能界追放の危機に立たされている。北野の所属する松竹芸能はバーニング主導の音事協を脱退し、マスコミが松竹バッシングに急変するのも時間の問題だ。
北野と言えば、かつて山本リンダのヌード写真集を「人造人間」などと罵り、ナベプロというか創価学会に謝罪させられた経緯があり、その後も学会員のタレント批判を繰り返していた。特に自公連立政権が続く限り、彼らの芸なき安泰が温存されようぞには勇気ある発言だ。
ざこば師匠の発言もあってか、放送界では“禁止用語”の「バーニング」というキーワードで大量にやってきている。かつてのリキッドオーディオ事件や鈴木あみの引退危機、あるいはバーニング本社の銃弾事件以来の“バーニング”ブームではなかろうか。


辛口のマツコ・デラックスもノーコメント
[編集部] 2009/04/20 07:54
民放から“人質”を捕らえたNHK紅白
今年の「NHK紅白歌合戦」の出場者が決定。予測通り、青山テルマやPerfume、ジェロ、“ポニョ”、そしてアホ・バカ・マヌケ政策として羞恥心が女版「Pabo」と“セット”で出場。「相棒」の水谷豊も出場させるあたり、今年は民放から“人質”を捕らえた秘策であろうか。
収穫としては、北京五輪テーマ曲をエサに口説き落としたMr.Children。昨年で言えばZARD、いや本来ならB'zになるはずだったVIP枠。でも、目玉は森進一の「おふくろさん」なんだよね。秋元順子あたりについては、後ほど「この人誰?」として各メディアから“ご説明”があるはずだ。
細川たかしはともかくの落選組。発表直前に“妄想”アピールした中川翔子やNHKホールで公演を行ったAKB48といった昨年の“アキバ枠”、モーニング娘。らハロープロジェクト枠は全滅。これも不祥事を起こした自業自得というか、“中出し婚”したリア・ディゾンのせいにしとけ。
[編集部] 2008/11/25 21:22
小室逮捕はホリエモン級の物件?
小室哲哉が詐欺容疑で逮捕され、「スポニチ」は“KEIKOとは離婚濃厚”とまで報じている。あれ、クスリじゃないの?というのは単純で、大阪地検特捜部まで動いたともなればホリエモン級の物件にもなりそうかな。あっさり自供しているところが不気味である。
それ以前に小室はいったいどこで転落していったのか。華原朋美との破局?節税による米国移転?ロジャムの失敗?吉本興業との契約?KEIKOとの結婚?やっぱ、華原をおかしくさせたのは「小室か?クスリか?」なんて問われたように、彼女を捨てたことが始まりだろうね。いや、「ヒットか?金か?」じゃないか?
[編集部] 2008/11/05 00:48
久々の記事
約半年ぶりの記事。本来、ブログ化を計画していたが、どういうわけか断念してしまった。迷走しまくってたんだな。瞑想かな。その間、川田亜子が亡くなった痛々しい谷口元一所属幹部事件やら、“サキヨミ”できなかった山本モナの再不倫劇、嵐の大野メンバー“大麻で3P”報道など、タブー処満載のネタを逃してしまった。
さて、チェ・ジンシルの自殺について「キリスト教が殺した!」とは書けないだろうが、一時的な安定剤として最後は「神」によって自殺へと導かれたのだろうか。こういうのを医学で「偽バーター症候群」とか言うんだよね。芸能界で用いられる“バーター”ってのも同じことが言える。でも、相変わらず関西ローカルの週末昼は吉本のザコだらけ。
[編集部] 2008/10/12 09:50
大相撲不祥事とNHK受信料着服問題
品の欠けた朝青龍といい、八百長問題や時津風部屋の集団リンチ事件、そしてロシア人力士の大麻問題。大相撲の不祥事が次々と溢れ出るが、構図はNHK受信料着服問題と似ている。北の湖の理事長辞任も現在は横綱審議委員会委員長の海老沢勝二がNHK会長を辞任したのと同じニヲい。
ロシア人力士の後ろには猪木方面な人物がチラついたり、YOSHIKIのようなピエロが参上したりする。結局、肥大なNHKに群がった怪人物が逃げ込んだように、危険@いっぱいな大麻ルートは追わずに幕引きといったところだろう。
[編集部] 2008/09/30 20:45
元TBSアナ川田亜子の自殺報道
元TBSアナ川田亜子の自殺報道により、5月26日付のアクセスが8万ページビューを超える(過去最高は20万強)。それも、ケイダッシュの谷口元一による関連記事に殺到し、ネットの“鋭い”反応には驚いている。しかし、車の“ダッシュ”ボードに遺書を残すとはね。はて、アメーバニュースは何も報じないのか?
[編集部] 2008/05/27 00:03







" by Seirin.