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![]() 歌姫MのSEX依存症とは? 「歌姫MがSEX依存症に――」
またまたコアマガジンの「ブブカ」シリーズから派生した「別冊ブブカ・エキサイティング」。同誌もNHK会長を「エビジョンイル」(NAVER系語で「海老死後49日目」)と呼ぶ中、Mr.Showbizも下ネタのアクセス率には叶わず、思わず「ブブカ@フェロモン」な珍々三昧が続く。歌姫Mとは、TBS系の音楽番組「うたばん」でやたらと下ネタに反応し、「誰のために売れてると思ってんのよ」で有名な持田香織かと思ったが、ナニやら下の名前のイニシャル。表紙には「中島M嘉」とあり、本誌のイニシャルを解釈すればこうである。 中島美嘉は、フジテレビ系「傷だらけのラブソング」の出演と主題歌をオーディションで手にしたが、オーディションする前から彼女に決まっていた。その決め手とは、彼女の「ねぇ、SEXしようよ〜」の一言である。彼女の“淫病”は、業界では常識とされている。 デビュー曲「STARS」の作詞は秋元康、作曲はCHEMISTYを手がけた川口大輔、アレンジはMISIAの「everything」を担当した冨田恵一。新人歌手にしては一大プロジェクト。怪しまれてはいけない。そこで秋元の提案で、3000人のオーディションをワザワザやったというわけだ。そして、秋元が密月関係にある芸能プロ大手のケイダッシュに預け、会長の川村龍夫と関係があるのも「確実」とされる。 次の記事「業界人の肉奴隷アイドル女優」とされるのは、バーニング系のレヴィプロダクションズに所属する吉川ひなの。相場は500万円で、今や叶姉妹よりも高い。レヴィには、長谷川京子や松竹出身の羽田美智子といった娼婦タレントを抱える。長谷川は、濃密な関係があるK-1石井和義からバーニングプロダクションの周防郁雄社長によって・・・案の上。 これが噂の「バーニングの喜び組」。彼女らに逃げ道はない。 (2003/11/06) |
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