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![]() 山田まりあ、2億円でAV出演? 「2億円でどう?」 関西系の深夜番組「たかじん ONE MAN」で、インディーズAV界の雄「ソフト・オン・デマンド (SOD)」の高橋がなり社長が何をタマ“野田”蹴たのか、イエローキャブの山田まりあにAV出演を要求。がなりのニヤつき加減は、テレビ朝日系「スーパーモーニング」で“スーフリ騒動はAVが原因!”に反論していたのが「何だったんだ?」になるようにキショ〜かった。 同番組は、まりあとがなりの他、マザコンの“邪道”大仁田厚、元チェッカーズの高杢禎彦が出演。政治家になった大仁田は、たかじんのツッコミ「金やろ?」にタジタジ路線。がん闘病を経た高杢は、“一人占め”に転じた藤井フミヤに対して「金だったんでしょうね」とのニゴリ路線。今回の議題は、「金は天下の回りもの」である。 がなりの<会社創立6年で脅威の年商60億>とは、日本テレビ系「\マネーの虎」でお馴染みのフレーズ。かつて、テレビ制作会社「IVSテレビ」でテリー伊藤にシゴかれ、そのせいかルンペン式な“たぬき顔”となってしまった。そのがなり、社員に1億6500万円をもトンヅラされてしまったと告白。思わず、「AV業界って、タチの悪い連中ばかりなんですよ。」と漏らす。 ついにマネー成立か?まりあは、“2億円”というケタハズレな数字に否定する余地はなく、自ら「マン更でもない顔・・・」との嬉しき表情。がなりは「野田社長はAVにたいへんご理解頂けているようで・・・」と噛み付く。またまた言ってしまった「野田社長の奥さんは貧乳なんですよ」とはまりあのモチネタだが、そのまま皮肉ってタイトルにしてはいかがか? まりあがAV出演すると、思わず飯島愛に近づいた(?)AV界の“まりあ”こと高樹マリアの出現で「ぁゃゃのアイコラは不要」どころではない。 たかじんってどうよ? (2003/09/12) |
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